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| スラロームの作り方 [2012/01/05 15:59] – member | スラロームの作り方 [2012/06/03 07:46] (現在) – member | ||
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| 引数の単位系は別に同じでなくてもかまいません。物理量ベースになっているのなら、こんな感じの関数は自前で持っていると思います。ステッパでかつ二輪ならば左右のタイヤの回転数を調節することによって、所望の速度と角速度で走ることはさほど難しくないはずです。この辺は物理の話なのでよく分からない人は物理を勉強してください。 | 引数の単位系は別に同じでなくてもかまいません。物理量ベースになっているのなら、こんな感じの関数は自前で持っていると思います。ステッパでかつ二輪ならば左右のタイヤの回転数を調節することによって、所望の速度と角速度で走ることはさほど難しくないはずです。この辺は物理の話なのでよく分からない人は物理を勉強してください。 | ||
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| 角度, | 角度, | ||
| 復習になりますが、物理量ベースというのは周期Tごとに上の変数たちを更新して、moveに代入みたいな感じです。全部書くのもつまらないので、この辺は自分で考えてください。ここに出ているものもあくまでもいろんな方法がある中の一つです。プログラムというのは同じ概念を実装するのに、無限の方法があります。要は自分で考えないとダメということです。 | 復習になりますが、物理量ベースというのは周期Tごとに上の変数たちを更新して、moveに代入みたいな感じです。全部書くのもつまらないので、この辺は自分で考えてください。ここに出ているものもあくまでもいろんな方法がある中の一つです。プログラムというのは同じ概念を実装するのに、無限の方法があります。要は自分で考えないとダメということです。 | ||
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| =====円弧によるスラローム===== | =====円弧によるスラローム===== | ||
| 突然ですが、重心速度v, | 突然ですが、重心速度v, | ||